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小顔科学研究所ブログ

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    2016年10月14日

    歪みを緩和させるためには②

    前回ご紹介した「口ポカーン運動」に続き、本日は「パクパク運動」をご紹介♪

    パクパク運動
    ①両方のこめかみに手のひらを当てる
    (手のひらには力を入れず、頭を包み込むようなイメージで当てましょう。)
    ②口を軽くパクパクと20回程開閉する
    ③下顎だけを左右に20回程動かす

    噛むのではなく、軽くパクパクと開閉しましょう。
    顎を動かすと、こめかみ部分の骨が動くのが分かります。

    顎の関節や筋肉が凝っていると、関節がずれたり片方だけの筋肉が凝り過ぎて顔の歪みに繋がることがあります。
    その凝りを解消し、歪みにくい状態を作っていきましょう。

    小顔科学研究所では、小顔にするだけでなく、歪みがお悩みのお客様にも多くご来店頂いております。
    しっかりと歪みを取りたい!という方はぜひ一度小顔科学研究所へご相談下さいませ。

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